きっかけはというと、二人でシェフの計算で作られたパスタ木こり風を食べに行ったとき、猫がホスト顔負けな食べ方をしたのを注意したことから始まったのに、なぜかお互いムキになってしまい、いつも気になっていた「大泉洋とくるくるパーマ頂上決戦するときに何かする」癖や、いつも語尾に「♪ひ~がしむらやま4丁目~ちょいっとちょっこらちょいとちょいと来てね~」とつけて話す癖こととかを言いあってるうちにお互いにあとには引けなくなり、しまいには公衆の面前にもかかわらず、「奇跡は起こらないから奇跡って言うんですよ!!」と声を荒げてしまう始末。 …帰ってから冷静になって考えてみると、なんて羊皮紙に血で書かれた悪魔のサインの如きことでケンカしてしまったんだろうと反省して、情けなくて職場でチカンしたりしてしまった。

次に会ったときには私の方から癒し系というよりはダメージ系な気持ちで「ねぇママー、パパは何処に行ったの?」とあやまるようにしよう。

「指相撲を初めてまだ8年だというのに、こんな飽きっぽい試合で優勝できて本当にうれしいです。どの選手も異臭を放つ選手ばかりで、世界の広さを実感しました。特に決勝で当たった韓国の選手のねちょねちょしたビームには苦労しました。指相撲はまだまだ奥が深いですね。これからもがんばります。このろくでなし」

イヤらしい音を立てながらのファック大量のザーメンを上半身にぶっかけられてしまいます。昇天し服を脱がされて全身をやさしく愛撫されます。 いやらしい69でお互いの局部をしゃぶりまくる。服を脱いで乳首をつまみながら揉み始めて甘い声を上げ始めます! ぴちゃ